夢ナビミニ講義『ゲームで伝える周産期医療と多職種連携』
夢ナビ講義
紹介内容を読む
信州大学の教員として高校生向けに講義をさせていただきました。
医療・福祉をゲームで学ぶ、体験型教育コンテンツ
MEDIA
大学・新聞・Webメディアなどで紹介された、エムテラスの活動。
夢ナビ講義
信州大学の教員として高校生向けに講義をさせていただきました。
信州大学医学部 公式トピックス
信州大学医学部 小児医学教室の三代澤幸秀助教が、妊娠生活を疑似体験できるシリアスゲーム『はじめての妊娠 松本・大北地域編』をリリースしたことが紹介されました。
Game*Spark
信州大学医学部監修のもと、児童発達支援の現場を体験できるシリアスゲームとして『はじめての児童発達支援』のSteamリリースが紹介され、教育的意義やゲーム内容が解説されました。
Gamer
妊娠から出産までの経過を疑似体験するゲーム「はじめての妊娠」について、三代澤幸秀氏へのインタビュー形式で、開発の背景や小児医療・地域連携への思いが紹介されました。
信州大学医学部 公式トピックス
小児医学教室の三代澤幸秀助教が、小児の療育・児童発達支援をテーマにしたシリアスゲームを開発し、医療的ケア児や発達支援に関わる多職種の理解促進を目指す取り組みとして紹介されました。
4Gamer.net
東京ゲームショウ2024における「はじめての児童発達支援」出展の様子がレポートされ、Mテラスの活動や医療的ケア児支援の取り組みとして紹介されました。
Newsweek日本版
信州大学医学部小児医学教室の三代澤幸秀助教が開発したシリアスゲーム「はじめての児童発達支援」について、東京ゲームショウでの出展情報などとともに紹介されました。
@Press
ゲームの舞台となる児童発達支援センターや、ロールプレイング形式で児童発達支援の現場を体験できる特徴、M-TerraceのWebサイトからアクセスできることなどが紹介されました。
大学ジャーナルオンライン
小児医療・療育を疑似体験できるシリアスゲームとして、「はじめての児童発達支援」を開発した信州大学医学部小児医学教室・三代澤幸秀助教と学生チームの取り組み、目的や教育効果が紹介されました。
中日新聞Web
妊娠から出産までの経過を疑似体験できるゲーム「はじめての妊娠」について、新生児医療を専門とする三代澤幸秀助教と医学部学生らによる一般社団法人M-Terraceが、長野県の地域発元気づくり支援金を活用して制作したことが紹介されました。
信濃毎日新聞
信濃毎日新聞の取材により、エムテラスの医療的ケア児支援やシリアスゲームを用いた啓発・教育活動が紙面で紹介されました。
信州大学 研究者総覧
信州大学公式サイトの研究者総覧にて、新生児医療への独創的アプローチとして、シリアスゲームで周産期・小児医療や社会的ハイリスク妊婦、医療的ケア児支援、多職種連携に取り組む研究者として三代澤幸秀助教が特集されました。
日経クロストレンド(XTrend)
展示会ブースで紹介されたシリアスゲームを通じて、「信州大学医学部発、小児医療を学べるシリアスゲーム」として三代澤助教とエムテラスの取り組みが紹介されました。
4Gamer.net
日本デジタルゲーム学会「ゲーミファイ・ネットワーク第17回勉強会」のレポートとして、信州大学 医学部 小児医学教室の三代澤幸秀氏が講演。「ゲームで学ぼう新生児医療」「はじめてのNICU」「はじめての感染対策」「はじめての児童発達支援」などの開発経緯と社会的背景、多職種連携、医学生との共同制作が詳しく紹介されました。
朝日新聞
朝日新聞デジタル版で、新生児集中治療室(NICU)で働く看護師らの業務を学ぶシリアスゲーム「はじめてのNICU」について、三代澤幸秀助教の取り組みや開発の経緯が紹介されました。
Abemaヒルズ(ABEMA)
Abemaヒルズに三代澤幸秀助教が出演し、シリアスゲーム「はじめてのNICU」の開発背景や医療教育への活用について語りました。
メディア掲載を通じて、私たちは小児医療や医療的ケア児支援の課題をわかりやすく社会に伝え、多くの方に関心を持っていただくことを目指しています。シリアスゲームという体験型の手法によって、医療従事者だけでなく、学生、家族、地域の支援者など多職種の方々が共通のイメージを持ち、連携しやすくなることを期待しています。また、医学生や若手医療者に対して、ゲーミフィケーションという新しい学び方を提示することで、医療教育の可能性を広げたいと考えています。さらに、地域の妊産婦やご家族へ向けた情報発信を強化し、出産・育児・療育に関する不安を軽減し、安心して子育てができる環境づくりに貢献することを目的としています。
今後も、シリアスゲームの新作リリースに合わせた情報発信や、医療的ケア児支援・家族支援に関する実践報告を積極的に行ってまいります。また、産学官連携や企業との協働プロジェクトを通じて、より多くの方々にゲーミフィケーションの可能性を知っていただく機会を増やしていきます。YouTubeでのコンテンツ公開や、学会・イベントでの登壇など、オンライン・オフラインの両面で発信を強化し、医療教育と社会課題解決の新しいモデルを提案し続けます。